日本医薬品卸勤務薬剤師会

 年 表 

年月日 関連会議等 協議・決定等特筆事項
平成11年(1999)
1/20
DI委員会
@ 平成10年度卸DI研修会運営方法について
A 卸DI技術マニュアルの改訂について
2/4 研修・啓発委員会
@ 教本V(薬品商品学)改訂について
改訂版発刊日 3月1日となる。
発行部数:3,000部
A 教育研修管理者導入研修のあり方(継続審議)
2/16 GSP推進委員会
@ 卸統一試験のあり方および品目選定について
A 卸統一試験等研修会について(演題・講師等)
2/26 正副会長・委員長会議
@ 新会員名簿発行について
A 教本V「薬品商品学」の全面改訂について(→「新・薬品商品学」)
B 平成10年度卸DI研修会開催結果について
C 各委員会報告
D 平成11年度会議日程、事業計画について
E 第31回日薬学術大会開催結果と32回大会の参加運営
F 卸薬剤師の意識に関するアンケート調査結果について
3/18 総務委員会
@ 卸勤薬のホームページ開設について
作業は各委員会が行い事務局はe-メールの取り扱い/データ転送作業を担当。スタートは半年後を目標とした。
A 添付文書改訂に伴う卸の作業に関する意見交換
連合会の関係委員会でも取上げてもらう必要性が指摘された。
4/27 正副会長・委員長会議
@ 人事(常任理事:大阪ブロックと近畿ブロックの統合、役員改選)
A 平成10年度表彰者・顕彰者の決定
B 平成10年度事業報告・収支決算報告および平成11年度事業計画案・収支予算案の検討
C 第32回日薬学術大会開催について
D 第22回理事会運営について
5/26 総務委員会
@ 平成11年度事業の対策について
  (1) 既設の4委員会活動を時代に即したものに
  (2) 卸管理薬剤師の業務指針を今年中に作成
  (3) 会費値上げを理事会に提言する
6/7 第22回理事会
(於 東京薬業会館)
卸統一試験等研修会
@ 平成10年度事業・収支決算報告・監査報告
A 平成11年度事業計画・収支予算案の審議
B 大阪・近畿ブロック統合に伴う会則の一部変更について
C 役員選出
福神会長の再選、近畿ブロック常任理事に高井國博氏が選任された。
6/29 研修・啓発委員会
@ 試験認定・経歴認定の審議
A 委員長互選:山田修一郎氏再選
B 教育研修管理者導入教育研修のあり方について
導入教育実施が難しい状況 → 見直し
7/2 正副会長・委員長会議
@ 平成11年度事業計画実施上の課題と対策について
(1) 総務委員会
支部活動の活性化
産廃、麻薬・向精神薬の管理等にも相応のウェイトを
(2) 研修・啓発委員会
MS教育の活性化のために連合会に働きかける
MS教育の事務局への報告は新人限定か廃止
MS教本は既刊の複数の成書からの選択も考慮
(3) DI委員会
DI研修会を仙台で1月開催
ホームページ開設予定
DI研修会は卸薬剤師の学術大会に近いものに
(4) GSP推進委員会
11年度活動方針、統一試験、統一試験等研修会
卸勤薬と行政当局との交流を深め、卸への理解・協力を促進(会長)
8/6 DI委員会
@ 委員長の互選 → 野村委員長再選
および委員交代について
A 平成11年度卸DI研修会(仙台市)について
B ホームページ開設について
9/14 研修・啓発委員会
@ 教育研修管理者導入教育・研修のあり方について
特例認定の条件の修正
研修修了認定要綱改定案の提示
連合会との連携をもって進める
9/28 DI委員会
@ 勤薬ホームページ開設について
連合会にリンク ・野村委員長がメンテ ・会員へのPRは事務局から各支部長へ連絡
A 11年度卸DI研修会(仙台)のプログラム案の審議/確認
B 卸DIマニュアルの改訂について
改訂スケジュールの確認
支部担当委員による前執筆者の確認又は後任者選定
10/21 総務委員会
@ 会費値上げの可否・方法について
値上げの結論は出ないが、まず事業運営の中で倹約
A 卸管理薬剤師業務指針(案)について
作業スケジュールの検討(11年度中成案作成)
B 卸勤薬ホームページ開設について
12/9 DI委員会
@ ホームページ開設について
12月1日に開設され、月刊卸薬業に内容掲載予定
(野村委員長の多大な努力に委員会と事務局から謝意)
A 卸DI研修会(仙台)について
実施の具体的措置について決定された
B 卸DIマニュアルの改訂について
前回の委員会決定時事項の履行に向けての対策討議
12/16 GSP推進委員会
@ 委員長の互選について → 北沢委員長再任
A 今後の活動について
JGSPの卸統一試験等研修会、日薬学術大会での発表
GSP推進、品質管理の観点から試験・検査等の実施すべき内容に関する意見を事務局で集約する