日本医薬品卸勤務薬剤師会

 年 表 

年月日 関連会議等 協議・決定等特筆事項
平成10年(1998)1/22 DI委員会
@平成9年度卸DI研修会運営について
A卸DI技術マニュアル(全面改訂版)の発行について
B卸DI研修会を福岡で開催(報告)
2/17 正副会長・委員長会議
@事務局・各委員会委員の人事について
1/1 事務局長  土屋正康氏 → 泉  直成
A創立20周年記念式典の結果報告について
B卸DI研修会開催結果とDI技術マニュアル改訂について
C各委員会報告・・・会長は連合会との十分な連携を求めた。
D平成10年度会議日程、事業計画の検討
E第30回日本薬剤師会学術大会開催結果と次回参加運営
F「卸薬剤師とMRのコミュニケーションに関するアンケート」
調査結果について
G福岡県支部:統一試験・継続研修会を開催
3/19 GSP委員会
@卸統一試験について
A平成10年度卸統一試験等研修会の実施について
B今後のGSP委員会活動日程について
CGSP委員会を「GSP推進委員会」と改名
3/27 研修・啓発委員会
@経歴認定・試験認定の審査について
A人事について(中島氏 → 湯屋正利氏、中島氏は理事会まで学識経験者として残留してもらうこととなった)
B教育研修管理者の研修制度(導入教育)の改定について
C販売担当者研修教本V「薬品商品学」の改訂作業の件
4/30 正副会長・常任理事会
および
常任理事会
@新任人事について
A平成9年度表彰・顕彰者の決定
B平成9年度事業報告と収支決算
C平成10年度事業計画案収支予算案
D第21回(平成10年度)理事会の運営について
E常任理事会の議題と運営について
※ 日本型参照価格制度について(成嶋専務理事の説明)
5/14 総務委員会
@平成9年度監査結果について
A平成10年度事業の推進について
名簿作成、統一試験等研修会参加費の平成11年度からの値下げを検討
5/14 GSP推進委員会
統一試験の継続実施について
医薬安全局長通知(平成10年3月31日 通知第337号)により、薬局等の構造設備規則の規制緩和が通知され、今後は卸売一般販売業の許可に試験設備等の指定が無くなり、試験室等のハード面の対処が不要になったが、試験検査については義務付けられているため継続実施することとなった。
6/8 第21回(平成10年度)
理事会
研修会
@平成9年度事業・収支決算・監査結果の承認、GSP委員会のGSP推進委員会への名称変更の承認
A平成10年度事業計画案・収支予算案を原案通り承認した。
役員選任[常務理事・泉事務局長、四国ブロック常任理事:氏家香川県支部長、九州ブロック常任理事:大石福岡県支部長]
7/27 DI委員会
@今後の卸DIのあり方についての検討が始まる。
A平成10年度DI研修会の骨格について検討
B卸DI実例集の取り扱いについて:アンケートする決定
    [SUNET掲載の問題、著作権等について]
C卸連合会インターネットの9月発足について(飯谷局長)
9/19、20 日薬学術大会
(於 札幌市)
シンポジウム「保険調剤における薬価」において卸連合会医療用医薬品流通委員会委員長 松谷高顕氏がシンポジストとして参加。
卸関係者から多数の発表が行われた。
10/7 DI委員会
@卸DI実例集の取り扱いのアンケートに基づく審議・検討
A平成10年度DI研修会の講師、参加費(10,000円)等について
B今後のDI委員会のあり方について
C卸DI実例集第8集の発刊について
11/13 研修・啓発委員会
@委員長交代(岩原氏 → 山田修一氏)、新委員:小松氏の選任
A教本V「薬品商品学」改訂作業について検討
B教育研修管理者継続研修の平成11年度メインテーマ検討
C教育研修管理者導入教育のあり方について
12/9 DI委員会
@平成10年度卸DI研修会プログラム案の検討
A卸連合会ホームページ開設に伴う活用の可能性について